生命の樹についての簡易な説明です
以下、、、
カバラは、宇宙の構造や人間の本質、神とのつながりを探るユダヤ神秘思想であり、その中心には「生命の樹」というシンボルがあります。
これは“神の光=セフィロト”が物質世界に流れ込む構造を示した「悟りの地図」
しかし、その裏側にはもうひとつの樹——影の生命の樹「クリフォト」が存在します
クリフォトは、欲望・混沌・分離を象徴し、「悪」や「堕落」とされがちですが、
本質は私たちの内面にある“影”の象徴。見ないふりをしてきた恐れ、
怒り、自己否定——それらを受け入れ、統合することで、魂は飛躍的に成長します
セフィロト(光)とクリフォト(影)が統合されたとき、
初めてバランスの取れた本来の「生命の樹」が立ち現れます
それこそが“12の点”で構成された
《カサラグリッド》という新時代の統合のシンボルです
外側に見える闇と戦うのではなく、自分の内側にある闇を感じ受け入れ「調和・統合」していくことです
以上
私は、今まで世に知れた知識を覆すような事、物が大好物で、かなり前に真実の生命の樹と言う検索ワードで出てきた『カサラグリッド』
この神聖幾何学は今、私の心を掴んで離さないものとなっています
自分にとって、新たな知識やものが大好きと言う人間であることも要因ではありますが、
何年か前に、数字と図形で示されたコードの謎が解けなくて、少しほっておいたのですが、ここへきて、ゴーサインが出てとても重要な謎解きが始まりました
これは、いにしえの教えを尊守する方からしたら
異端
と、まず呼ばれるようなことかも知れないですが、魂は探究せずにはいられない
私はそんな人間です
そもそも、ソフィアラディエンス®︎という光のコードも、地球上でまだ使われていないもの、、として12年前に降ろされており、その時は命の危険すら感じたことがありましたし、そのような経験もしました
でも、もうここ10年で時代は移り変わり、私も変わり、好きなことを思いきり探究し、シェアしてゆく時代、いえ、する必要があるとさへ感じています
そして、このブログも秋分の日あたりで終わろうと思いました
今日も素敵な1日の始まりですね
光に満ちた1日をお過ごしください
